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じゅんこイズム ~詩とか怪文書~

私の隙間に住み着いたあれやこれやを綴ります。好いてくれたらうれしいですが嫌ってくれても良いのです。

ひゃくぶんのいち

わたしがわたしをすきじゃなかったら、だれがすいてくれるの?っておもう。 

  

先日、わたしの「かっこい人」とやっと会えた。今年はパフォーマンスをしていきたいのだ、とお話しした。エキセントリックな内容ゆえ「そういうのはじゅんこさんみたいに(見た目に)自信のある人なら良いのだけど・・・」と言われた。  

それ、違う。

 

わたし、菜々緒ちゃんやローラちゃんがパーフェクト美人って思うの。でも100人中100人が『ど真ん中ストライクです❗』と言わないとも思うの。美しいと【好み】は違うから。

 

例えば100人中1人、1000人中1人でもいい、わたしを好きだと言う人がいたらそれでいい。わたしの世界にはその人だけでいい。その人の存在を信じてる。その人の情熱を信じてる。

 

だから自信なんかないし、いらない。わたしにあるのは【他信】なんだ。