じゅんこイズム ~詩とか怪文書~

私の隙間に住み着いたあれやこれやを綴ります。好いてくれたらうれしいですが嫌ってくれても良いのです。

人生は敵だらけ からの。

厚手のシャツで済む空を

甲冑を着て歩く。

ぶつかると痛い。汚れる。ただでさえ暑い。

 

「やだなあやだなあ。

 

あんたたちはいいわね❗」

 

 

例えて言うならそういうことね。

 

お手本が家族にいたら仕方ないんじゃないかな?

 

大丈夫、大丈夫。

大丈夫じゃなくても大丈夫。

 

少しずつ、日によりでいいから脱いでみよう。

 

 

軽いはず。

 

 

みんな弱くて

わたしと同じ

こんにちは「わたし」

味方だよ「わたし」

大好きだよ「わたし」

わかるよわかるよ「わたし」

 

目の前の「わたし」を見たときにわたしを知れる。

 

いつもありがとう。